Report
活動報告
「AIにアイキュー(IQ)よりもアイキョー(愛嬌)を」
更新日時:2026.05.06
私の郡山の小学校時代の親友、佐々木雄一くんが福島民報の大きな記事で取り上げられました!
雄一くんは物理学の研究者を経て、いまはAI開発を手がける会社の経営者です。
「AIは優秀だけど無機質、もっと人間らしいAIを開発したい」
との想いのもと、武豊さん・野々村真さんなどの著名人ともコラボして、高い感情表現ができるために自然な会話を楽しめるAIを開発しています。
雄一くんは昔からすごい存在で、「3歳の時には気圧配置図から次の日の天気を予測できた」、「5歳の時には自力で天体望遠鏡を作った」、など信じられないエピソードに満ちていました。
一方で、まさに「愛嬌」があるためにみんなから愛されていて、今でも同級生で集まるときはみんなのムードメーカーです。
雄一君の結婚式で友人代表スピーチをさせてもらったのも私にとってとても良い思い出です。
そんな雄一くんが独創的な技術を開発し、こうして活躍していることは、とても嬉しく誇らしいです!










